一般社団法人

クリーンエネルギー総合研究所

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クリーンエネルギー総合研究所では、クリーンエネルギーの普及を通じて、皆様の安全・安心な暮らしをサポートしています。

たいへん有効なきくらげ栽培







農山漁村再生可能エネルギー法と太陽電池パネル下部分を利用したキクラゲ栽培

平成25年6月に施行された同法律は、農地等に再生可能エネルギーの発電設備が設置出来るというところに注目されている。

私どもは農地における“営農型太陽光発電”設備のパネル下に於いて栽培する作物に「きくらげ」を選びました。
国内自給率約3%という希少で、また栄養価の高いキクラゲは今後も有望な作物であると考えています。

営農型太陽光発電設備、パネル下におけるキクラゲ栽培プロジェクトは、土地の有効活用はもちろん、雇用促進にも効果のあるプロジェクトだと考えています。

営農型太陽光発電とキクラゲ事業に多くの人たちが関わり、活性化し、元気になることを望みます。

キクラゲ栽培について

クリーンエネルギー総研では、3年前よりキクラゲ栽培を行い、昨年度からは上場企業との取引も始まっており、専門スタッフのサポートから設備の提案まで幅広い業務を行っています。また国産キクラゲの商品化、ブランディング、販売先のご紹介、レシピ開発までを手掛けておりあらゆるご相談をお受けしています。
詳しい資料は以下をクリックしてご覧ください。
⇒資料「太陽光パネル下におけるキクラゲ栽培事業」

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